Certification

認定コースを目指す方へ

まずは自分で体験する。次は人にもやりたくなる。今度は教えられるようになる。その成長の流れを、条件とあわせて整理しました。

Growth Step

体験から、届ける人へ。

認定コースは、いきなり教えるための入口ではありません。自分自身がセルフ・ダイアログ®を体験し、その良さを人にも届けたいと思った先にあるステップです。

  • まずは自分の気持ちに気づく体験を重ねる。
  • 身近な人にも届けたい気持ちが育つ。
  • 講師講座、課題、ライセンスを経て、教えられる立場を目指す。
認定コースを目指す方への3段階の成長ステップ図解

Requirements

認定講師を目指すまでの条件

「受講する」「課題を終える」「ライセンスを契約する」の順に進みます。期限を過ぎた場合は再受講が必要になるため、流れを先に確認しておくと安心です。

1認定講師講座の受講条件

  • セルフ・ダイアログ®認定講師のセルフ・ダイアログ®講座を3回以上受講していること。
  • セルフ・ダイアログ®講座の最終受講から1年以内であること。

2認定講師となる条件

  • セルフ・ダイアログ®認定講師講座を受講していること。
  • 受講後3ヶ月以内に課題を終了していること。
  • 課題終了後3ヶ月以内にライセンス費用を支払っていること。

3ライセンス契約・更新条件

  • ライセンス契約は1年間ごと。
  • 更新は、更新月から1年以内であれば延期可能です。
  • 延期期間中はライセンス無効となります。

License

再受講が必要になるケース

認定講師講座を受けた後も、課題やライセンス契約には期限があります。期限を過ぎた場合は、講師になるために認定講師講座の再受講が必要です。

3ヶ月を超えた場合

認定講師講座受講後、3ヶ月以内に課題が終了していない場合、または課題終了後3ヶ月以内にライセンス費用を支払っていない場合は、認定講師講座の再受講が必要です。

更新延期が1年を超えた場合

ライセンス更新は更新月から1年以内であれば延期可能ですが、1年を超えた場合は講師講座の再受講が必要です。延期期間中はライセンス無効となります。

再受講費用
2025年1月現在、セルフ・ダイアログ®認定講師講座 220,000円
名称変更
「スパイラルドリーマー®」は、「セルフ・ダイアログ®」に変更・統合されました。

費用・条件は変更される場合があります。正式な案内は申込前に必ずご確認ください。

Next

まずは、自分で体験するところから。

認定コースに興味がある方も、最初の一歩はセルフ・ダイアログ®講座の体験です。日程や条件を確認したい方は、お問い合わせください。